浅井 基文
広島市立大学広島平和研究所所長

 元明治学院大学教授
 著書に「戦争する国しない国」(青木書店、2004)、「集団的自衛権と日本国憲法」(集英社新書、2002)など
伊藤 成彦
中央大学名誉教授

 著書に「9.11事件以後の世界と日本」(お茶の水書房、2003)、「武力信仰からの脱却」(影書房、2003) 「東北アジア平和共同体に向けて」(御茶の水書房、2005)「物語 日本国憲法第九条」(影書房、2006)など
植野 妙実子
中央大学教授

 著書に「21世紀の女性政策―日仏比較をふまえて」(中央大学出版部、2001)「憲法の基本ー人権・平和・男女共生」(学陽書房、2000)など
ダグラス・ラミス
政治学者

 著書に「経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか」(平凡社ライブラリー、2004)「日本は、本当に平和憲法を捨てるのですか?」 (平凡社、2003)  「英対訳 日本国憲法をよむ」常岡せつ子共著(柏書房、1993)[「憲法は、政府に対する命令である」(平凡社、2006)など
常石 敬一
神奈川大学教授

著書に「謀略のクロスロード−帝銀事件捜査と731部隊」(日本評論社、2002年)、「医学者たちの組織犯罪」(朝日新聞、1999年)、「戦場の疫学」(海鳴社、2005年)、「核・細菌・毒物戦争」(ジェシカ・スターン著・常石敬一訳、講談社、2002)など
常岡せつ子
フェリス女学院大学教授

比較憲法。著書「英対訳 日本国憲法をよむ」ダグラス・ラミス共著(柏書房、1993)
中山 弘正
明治学院大学教授

著書に「現代の世界経済」(岩波書店、2003)、「学園の鐘はひびきて−ある戦後史」(ヨルダン社、1996)など
樋口 陽一
早稲田大学特任教授

著書に「国家と自由−憲法学の可能性」(日本評論社、2004)、「憲法−近代知の復権へ」(東京大学出版会、2002)など
藤井 治夫
軍事問題評論家

著書に「平和を育てよう」(9条連、2002)「密約−日米安保大改悪の陰謀」(創史社、2000)など
 

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 9条連ブックレット


「新聞報道に見る 沖縄の
米軍基地と住民」


「戦争のないもうひとつの
世界は可能か」



平和のために
−伊藤成彦講演から



「平和を育てよう」
−藤井治夫講演から



「第九条が輝く21世紀を」


「憲法9条ー護憲か廃憲か」



平和のために軍備と戦争の
構造を学ぶ
「世界を見つめる」

 9条連グッズ


9条連
“エコバッグ



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第9条 【戦争の放棄,軍備及び交戦権の否認】
1、日本国民は,正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し,国権の発動たる戦争と,武力による威嚇又は武力の行使は,国際紛争を解決する手段としては,永久にこれを放棄する。2 、前項の目的を達するため,陸海空軍その他の戦力は,これを保持しない。国の交戦権は,これを認めない。