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『平和への願いだけではかわらない』 |
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『平和への願いだけでは かわらない』
9条フェスタinナガサキ
2007年3月発行
定価300円(送料別)
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2006年10月 原爆被爆地・長崎で開催された「第3回核兵器廃絶ー地球市民集会ナガサキ」に9条連も参加。参加企画として“9条フェスタinナガサキ”を開催。その内容をまとめたブックレット。
目次
T 紙しばい 「戦争のない世界ってつくれるヨ」 橋本 勝
U 労働者は労働者らしく、反戦・平和のたたかいを 松崎 明
V 長崎から日本の侵略戦争責任を問う
−岡まさはる記念長崎平和資料館 − 新海智広
W 紙しばい 「21世紀の世界に9条はおすすめです」 橋本 勝
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『憲法9条ー護憲か、廃憲か』 |
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『憲法9条ー護憲か、廃憲か』
日本を戦争する国に しないために
伊藤 成彦 著
2005年10月発行
定価700円(送料別)
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ー 衆参憲法調査会報告書と自民党新憲法草案を検証するー
目次
第1章 衆参憲法調査会報告書を検証する 第2章 原点から見た憲法第九条
第3章 第九条を空洞化させた三大要因
ー昭和天皇・日米安保条約・自衛隊
第4章 護憲か、廃憲か
ー自民党新憲法草案を検証する
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『世界を見つめる』 |
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『世界を見つめる』
平和のために
軍備と戦争の構造を学ぶ
9の日研究会 編
2005年9月発行
定価700円(送料別)
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目次
・2005年日本の新たな軍事力強化の現状 ・日米安保同盟の変遷
・世界で進む米軍再編
・民営化される戦争
・日本の兵器(軍需)産業
特別寄稿
藤井 治夫 (軍事評論家) 軍事問題研究の勧め(新版)
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『新聞報道に見る 沖縄の米軍基地と住民』 |
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『新聞報道に見る 沖縄の米軍基地と住民』
憲法9条―世界へ未来へ沖縄連絡会 編
2004年12月発行
定価1,500円(送料別)
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昨2004年8月、沖縄国際大学に米軍ヘリが墜落し、あわや大惨事という事故が発生しました。事故後は、米軍が周辺を立ち入り禁止区域にし、
被害を受けた大学関係者も警備・捜査の警官も一切入ることができない、事故原因さえも解明できない状況が生まれました。これは沖縄を象徴する出来事です。しかし事実は、沖縄以外には伝わっていません。
本書は、沖縄在住のフリーライター・安里英子さんが、沖縄の地方紙、沖縄タイムスと琉球新報の記事を丹念に切り抜き、客観的事実だけで沖縄の真実を伝えようと試みた貴重な資料集です。
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『戦争のないもうひとつの世界は可能か』 |
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『戦争のないもうひとつの世界は可能か』
−2004年世界社会フォーラム in ムンバイの報告−
2004年12月発行
頒価:300円(送料別)
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目次
・日本国憲法第9条とその可能性
・戦争と軍隊のない世界をつくるために
・戦争放棄とすべての武力の否定−憲法9条
・自衛隊派遣を可能にしている日本国民の錯誤
・現実と憲法の落差
・憲法9条の可能性、現実政治の中で
・世界の平和運動から学んでいる憲法9条
・進む無力のグローバリゼーション
・ネパールの民主主義はどこへ
・フィリピンの平和運動
・問われる日本国民
・連帯のグローバリゼーションを構築しよう
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『平和のために−伊藤成彦講演から−』 |
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平和のために
−伊藤成彦講演から−
伊藤成彦
2004年3月発行
頒価:300円(送料別)
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目次
・自民党の改憲論とそれへの反論 ・余りにも時代遅れだった保守政治家たちの改正案
・米側の「押しつけ」どころか、
「人権」条項を日本人だけに限った日本政府
・米英のイラク侵攻は、集団自衛ではなく、集団侵略
・「テロ」とは一体何か?
・二〇〇一年の「9・11」とは何か?
・小泉首相の「テロに屈するな」とは、イラクの人たちに「抵抗を止めて、奴隷になれ」ということ
・日本帝国の中国侵略そっくりの米英帝国のイラク侵略
・自衛隊の出兵は三重・四重の違憲・違法行為
・いまこそ憲法九条を国際的にも輝かせよう
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『平和を育てよう−藤井治夫講演から−』 |
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平和を育てよう
−藤井治夫講演から−
藤井治夫
2002年3月発行
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目次
・「憲法九条−世界へ未来へ」の深い意味
・五六年ぶりの戦争参加
・アメリカ対日戦略の秘密
・有事法制をやめ、平和法制の充実を
・平和な未来のために
・有事立法ついに法制化へ
頒価:300円(送料別)
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『第九条が輝く21世紀を』−憲法調査会に反論する− |
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『第九条が輝く21世紀を』
- 憲法調査会に反論する
伊藤成彦、河上暁弘
2000年5月発行 |
目次
・軍隊で国が守れるか
・憲法九条はどこから来たか
・憲法九条はどのようにして空洞化されたか?
・憲法九条と自衛権
頒価:300円(送料別)
現在品切れ中のため、改訂版検討中 |
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